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「デカワンコ新春スペシャル」1月7日放送!!!

デカワンコスペシャルミッション
「デカワンコ新春スペシャル」の放送が
2012年1月7日よる9時~2時間
に決まりました!!!


今朝はZIPだけ見てきましたが、パリでのキリさんも素敵♥
ワンコとキリさんのツーショット、朝からごちそうさまでした。


スポーツ報知には時代劇篇の扮装が載ってるようです。

↓スポーツ報知

デカワンコが時代劇に!?新春スペシャル版で復活
スポーツ報知


女優・多部未華子(22)の主演で今年1月期に放送された日テレ系連続ドラマ「デカワンコ」が、江戸時代を舞台にした新春スペシャル版(来年1月7日、後9時)で放送されることが7日、分かった。

 フリフリのゴスロリ衣装に身を包み、犬並みの嗅覚で事件を解決する新人刑事の花森一子、通称ワンコ(多部)が主人公。今回の舞台はフランス・パリ…のはずが、なぜか江戸時代に“タイムスリップ”。岡っ引き(手越祐也)に捕まり、ろう屋に入れられたワンコは「生類憐(あわ)れみの令」に苦しむ囚人たちと出会って―。

 撮影は日光江戸村の本格的な時代劇セットと、花の都パリという両極端な場所で行われた。沢村一樹(44)、人気ユニット「NEWS」の手越祐也(24)らおなじみのメンバーが勢ぞろいし「もうすっかりファミリーのような雰囲気ですね」と多部。

 ゴスロリ娘から江戸時代の小僧姿になってしまったが「自分でもまさかこんな格好をするとは思いませんでした。小僧スタイルでも、帽子と前髪とマフラーは一子のこだわりです!」と、まんざらでもない様子だった。

 岡っ引きを演じる手越は「家族で気楽に笑いながら見てほしいです」と呼び掛けた。


↓日テレNEWSより
「デカワンコ新春スペシャル」1月7日放送
日テレNEWS < 2011年12月8日 7:00 >


 「刑事ドラマ」なのになかなか事件が起こらない!!フリフリ衣裳と前髪ぱっつんの女優の多部未華子(22)や沢村一樹(44)、手越祐也(24)らがあの「太陽にほえろ」のテーマ曲とともに大活躍するユルドラ(ゆる~いドラマ)「デカワンコ」が、半年ぶりに帰ってくる!
 「デカワンコ新春スペシャル」が、2012年1月7日(土)午後9時~、日本テレビ系で放送されることが、決定した。

 2011年民放冬ドラマ(1月クール)の満足度調査(Yahoo!調べ)で堂々の第1位! 最終回視聴率は15・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を獲得した話題作が、パワーアップしてお茶の間に帰って来る。花村一子が13係の男刑事たちと絶妙のコンビネーションで東京せましと飛び回り、舞台はパリへ、そしてなぜか江戸時代まで駆け巡る。パリと江戸と恋!!をテーマにした、奇想天外で抱腹絶倒のスペシャルになっている。11月下旬にクランクインし、つい先日パリロケも無事終了した。

 休暇を利用してパリに来た花森一子(多部未華子)はじめ13係のメンバー。クリスマスシーズンで彩られたパリの街を恋気分ワクワクで楽しむ一子は、サンジェルマン広場でフランス人の女の子・レティシア(ローランス由美)と出会い意気投合する。日本人の彼氏がいるという彼女だが、国籍や親の反対で半ば恋を諦めかけていると聞き必死に励ます一子。
そんな折、東京にいる門馬係長(升毅)から事件発生の連絡が入り、帰国するはめとなる13係。しかし重村(沢村一樹)の姿が見えない。どうやらはぐれてしまったらしい。早速一子は得意の鼻を使って重村を探し出そうとするのだが、いつの間にか自分自身が迷子となり。知らない街へ迷い込んでしまう。そこは妙に馴染みのある風景なのだが何かがおかしい。勢いよくちょんまげ頭の岡っ引が走り過ぎていく。川縁には「生類憐みの令」のお触書きが立ててある。「えー!ここは江戸時代!?」。困惑するワンコ。これってまさかタイムスリップ……!?フリフリ姿の一子は早速捕らえられ、牢屋に入れられる。そこで「生類憐れみの令」で苦しむ囚人たちに出会うという展開になっている。

 久々の「デカワンコ」の撮影に多部は「チームワークも変わらないし、相変わらず撮影のテンポもよくて、もうすっかりファミリーのような雰囲気ですね」と振り返り、パリロケについて「連続ドラマのときに、みんなで次、『デカワンコ』をやるなら海外ロケにいこう!と笑いながら話していたので、今回実現して本当にうれしかったです!とても楽しいパリロケでした」とにっこり。江戸時代のファッションをまとうシーンが出てくるが、「自分でもまさかこんな格好をするとは思いませんでした(笑)、衣装合わせも『デカワンコ』じゃないような衣装合わせで……。小僧スタイルでも、帽子と前髪とマフラーは一子のこだわりです!」と語った。

 手越祐也は「今回は、プロデューサー全員が江戸時代の囚人役で出ていたり…とびっくりです。考えられないくらい自由な雰囲気がやっぱり好きですね」と久々の撮影を楽しみ、パリロケについても「撮影で来ているのですが、観光名所をまわっているのでみんなカメラを片手に、空き時間には撮影していました。海外ならではのロケでとても楽しかったです!」と満喫した様子。「普通のドラマなら『どっぷりハマって真剣に見てください』というのですが、『デカワンコ』の場合は、遊びの延長戦というか、もちろん真剣にやっているんですけど、“大人の鬼ごっこ”というか…心から『なにやってんだ、この人たち』と笑えるようなそう笑える面白さが『デカワンコ』の魅力だと思うので、家族で気楽に笑いながら見てほしいです」と見どころをアピールした。

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りんこ

Author:りんこ
手越祐也/NEWS/テゴマス
好きなものはこれだけ
他は何もいらない

※現在、コメントにレスできてませんがリアルタイムでありがたく読ませていただいております!!いつもありがとうございます。

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