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テゴマスの青春 横浜公演

テゴマス、胸キュンの瞬間明かす

オリコン 3月28日(金)21時5分配信

 人気グループ・NEWSのメンバー、手越祐也と増田貴久によるユニット・テゴマスが28日、神奈川・横浜アリーナでテゴマス4thライブ『テゴマスの青春』の公演を行った。開演前に取材に応じた手越は、タイトルの“青春”にちなんだ胸キュンエピソードを聞かれ、「ライブに来てくれる男の子を見つけた時」と回答。「同性が見に来てくれるって、すごくうれしい。テゴマスは回を追うごとに同性ファンが増えている」と声を弾ませた。

 一方、増田は「今回、青春と書いてあるツアーTシャツを作ったけれど、今までで一番着てくれる人が少ない」と嘆き、「自分ではよく出来たと思っていたので、着てくれている人を見るとキュンキュンします」とアピールした。

 2年4ヶ月ぶりとなったツアーに、二人は「いろんな種類のお仕事やらせているけれど、やっぱり原点はライブ」といい、本番では「青いベンチ(Acoustic Ver.)」をマイクを通さずに生歌で披露。手越は「せっかく僕ら二人が前にいるんだったら、生の声で聴いてほしかった。アリーナではやる予定じゃなかったけれど、できちゃたので」と自信たっぷり。増田は「彼(手越)は声が大きいんですよ。僕は声が枯れそうで毎回危ないです」と苦笑いで訴え、笑いを誘っていた。

 公演では、1万5000人のファンを前に「ミソスープ」「蒼色ジュブナイル」「魔法のメロディ」など全22曲を披露した。




テゴマス横浜アリーナ公演「音楽で勝負」

日刊スポーツ 3月28日(金)20時58分配信



 NEWS増田貴久(27)と手越祐也(26)のユニット、テゴマスが28日、全国ツアー横浜アリーナ3日間公演の初日を迎えた。2人は公演前に取材に応じた。

 全国ツアーは2年4カ月ぶりで、最新アルバム「テゴマスの青春」を引っ提げてのツアー。増田は「僕らも(ツアーを)待ってました」。手越は「ためた分、ぶつけていきます」と意気込んだ。

 抜群の歌唱力を引き立てるべく、シンプルな演出を心掛けた。手越は「歌を届けるという原点に戻り、飾りや演出を削って、シンプルに音楽で勝負しようと、2人で話し合いました」と説明した。

 この日だけで1万5000人を動員。全国7都市で計14万5000人動員。




テゴマス 生歌で圧唱の22曲「僕らの原点は歌。」

デイリースポーツ 3月29日(土)6時58分配信



 NEWSの手越祐也(26)と増田貴久(27)のユニット・テゴマスが28日、横浜アリーナでコンサートを行った。

 テゴマスとしては2年4カ月ぶりの全国ツアーで、1万5000人収容の大会場ながら、マイクを通さず生声で歌うなど歌唱力を前面に押し出すステージに。手越は「僕らの原点は歌。歌を届けるために演出はできるだけシンプルにしようと話し合ったんです」と明かした。

 とはいえ後半にはリフトに乗って約12メートル宙づりになる横浜アリーナだけのド派手な演出も。3階席のファンにも笑顔を届けたが、増田は「最初は(リフトの)手すりを外そうというアイデアもあったんですが無理でした」と苦笑い。この日は「ヒカリ」などアルバム「テゴマスの青春」収録曲を中心に22曲を披露した。




特効もなし!花道もなし!テゴマス、歌で勝負の全国ツアー

サンケイスポーツ 3月29日(土)7時0分配信



 NEWSの手越祐也(26)と増田貴久(27)のユニット、テゴマスが28日、2年4カ月ぶりの全国ツアーの首都圏公演を横浜アリーナで行った。

 ジャニーズ事務所の中でも歌唱力抜群のデュオとあって、手越が「極力、演出は削って音楽で勝負」といえば、増田も「会場の一人一人にテゴマスの音楽を届けたい」と気合十分。ジャニーズでは珍しく、炎や水を使用した派手な特効や花道もないシンプルな演出で、声で魅せることにこだわった。

 最新アルバム「テゴマスの青春」の収録曲を中心に22曲を熱唱。「青いベンチ」ではマイクを使用せず、生声を届けた。終盤では「後ろの人の近くに行きたい」(増田)と、客席後方の照明器具が取り付けられた骨組みの上に乗って歌唱し、1万5000人を余すことなく歓喜させた。





テゴマスがアカペラ挑戦 手越「アリーナでもいける」

スポーツ報知 3月29日(土)7時3分配信



 NEWSの手越祐也(26)と増田貴久(27)のユニット「テゴマス」が28日、神奈川・横浜アリーナで全国ツアー公演を行った。

 2年4か月ぶりのツアーとなった今回は、「シンプルに歌だけで勝負するステージにしたかった」と手越も話すように、生バンドに歌声をのせるのみといったシンプルな構成で22曲を披露。ツアーやアルバムのタイトルに用いられた「テゴマスの青春」にちなみ、増田は「お客さんひとりひとりに青春の1ページを届けたい」と1万5000人のファンに語りかけた。

 09年に解散した男性デュオ「サスケ」のカバー曲「青いベンチ」ではマイクもスピーカーも使わないアカペラのハーモニーで聴かせた。「アリーナでも(生声が)いけるんだなと思って、やることにした」と自信満々の手越とは対照的に増田は弱気な表情。「彼(手越)は地声が大きいので…。その曲で声がかれそうになる」と苦笑いだった。

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Author:りんこ
手越祐也/NEWS/テゴマス
好きなものはこれだけ
他は何もいらない

※現在、コメントにレスできてませんがリアルタイムでありがたく読ませていただいております!!いつもありがとうございます。

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